近所の公園でコウチンコと遊ぼうと思ったら
ゲートボール中らしい老人たちが集っていて、
奥の遊具でこっそり遊びましょうと思ったら、
なぜか皆こっちをちらちら見て、つかず離れず
見張り役まで。

多分、過去にコドモが転がってきたボールを動かしたか
何かして、もめたのであろう。

ボールのほうに走っていきそうになったら
「あのボールはだめだよ。およそのだからね。」と
大き目の声でアッピールしてみるも駄目みたいで、
いつまでもこちらの様子をうかがっていた。

・・・なんだよ、もう・・・。