よく女子に間違われるコーちゃんだが、

先日は温泉で知らないおばちゃんとまったりくつろいでいたところ、

「コーちゃん、出るよ。」
という私の掛け声に、あーいと答えつつ立ち上がるコーちゃんに、

おばちゃんのつぶらな瞳は一点に釘付け。
「うわ!」とおばちゃん軽く悲鳴。
「・・・ついてる・・・。」とつぶやくおばちゃん。

その前を堂々と歩くコーちゃんの、揺れる・・・。